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[2553] 無題 投稿者:日本地震予知協会 投稿日:2012/12/27(Thu) 12:38  

「シャク暦」のご声援ありがとうございました。27日、午後に掲載いたします。どうぞご覧ください。


[2552] 28日ですか 投稿者:rimirimi 投稿日:2012/12/24(Mon) 06:11  

私も楽しみです。頑張ってください(^^)。


[2551] シャク暦 投稿者:南天 投稿日:2012/12/23(Sun) 10:47  

はじめまして、時々こちらのページを覗かせていただいてきました。そして、13年度版シャク暦、心待ちにしていました。28日掲載とのこと、楽しみです。


[2550] 無題 投稿者:Cottn100 投稿日:2012/12/09(Sun) 14:19  

13年度版のシャク歴を私も楽しみにしています。友人にも教えています。


[2549] 13年度版のシャク暦楽しみにしています 投稿者:rimirimi 投稿日:2012/12/04(Tue) 02:08  

13年度版のシャク暦が早く見たいです。現在製作中でしょうか。楽しみに待っています(^^)。


[2542] 無題 投稿者: 投稿日:2012/11/28(Wed) 16:33  

http://japanese.ruvr.ru/2012_11_28/kamuchakka-kazan/
火山の記事


[2541] Re:[2540] 無題 投稿者:日本地震予知協会 投稿日:2012/10/31(Wed) 14:54  

> http://news.livedoor.com/article/detail/7095839/
> 地震雲?の記事

◎巨大、珍しい雲が発生すると、それに見合った地震がすぐに起きると思っている人が多いかと思いますが・・・そんな単純なものではありません。
長い間、雲の観測をしなければ 近日中の地震前兆雲か そうでない雲かの見分けは なかなか難しいかと思います。
地震雲は、地殻の地震エネルギー蓄積状態を推測する事が可能な手がかりです。その手がかりとして、地震雲と呼ばれている雲だけが 地殻の状況を知らせているのではありません。 日々の雲も含めて推測しなければならないのです。雲が全くなく、青空が広がっている状態も 地殻の状態を知る手がかりになります。
自然現象には、ある日突然という発生はありません。必ず過程があります。‘雲のメッセージ’を受け取るには毎日の空観測と気象観測と太陽環境に注視する事が必要です。




[2540] 無題 投稿者: 投稿日:2012/10/31(Wed) 12:24  

http://news.livedoor.com/article/detail/7095839/
地震雲?の記事


[2537] いまさら、何だ 投稿者:えす太 投稿日:2012/10/30(Tue) 21:01  

週刊ポスト 11月9日号 今さら何だ、地震学会!「地震は予知できない」
久しぶりに週刊誌が、地震学会批判の記事を掲載しています。 武蔵野学院大学・島村英紀特任教授は「そもそも自然界のどういう現象が前兆となり、地震が発生するのか、それが科学的にまったく解明されていないんです。」東海大学地震予知研究センター・長尾年恭センター長の意見は辛辣である「私は地震予知は可能だと思っている。ただ今の地震学者の研究方針では難しい。」 後は略しますが、予算の事まで言及しています。 10月16日の日本地震学会特別シンポジウムでの話のようで、100年も営々と正しくもない理論をふりかざしてきた結果の責任はどなたがとるのでしょうか。


[2534] Re:[2519] 使われ方(費用対効果) 投稿者:それでも続く予算付け? 投稿日:2012/10/22(Mon) 17:33  

>
東日本大震災の前、研究予算の総額は年間100億円ほどで推移してきたが、大震災後は東北沖の海底観測網整備などで膨らみ、11、12年度だけで800億円近くにのぼる。
> ________________________________________________________
>
> 「地震調査研究」という名目以外にも地震予算があるのかどうかは知りませんが。とりあえず、この数字、どう感じま
> これだけの費用(国税)を使って、これまでに何か結果が出されているのかな・・。国民は判断できない世界ですが、しかし実績を考えると 腹がたってきます。

ヤフー検索ワード<地震予知>の1ページ目に見つけました。
J-CASTニュース 10月17日(水)19時22分配信  -地震予知の研究50年間「成功率ゼロ」常時監視の東海地震でも無理なのか-
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121017-00000004-jct-soci



[2533] twitterで見つけました 投稿者: 投稿日:2012/10/13(Sat) 16:56  

http://twitter.com/paro1982/status/257018807745388544/photo/1


[2532] 午後から 投稿者:志摩半島 投稿日:2012/10/12(Fri) 18:08  

地震雲がでましたバタバタしていたので時間,方位はアバウトですが北東と南南西に放射状雲をみました。夕焼けは近い範囲で東から南そして西側です。


[2528] Re:[2527] シャク暦と太陽の黒点の増減 投稿者:日本地震予知協会 投稿日:2012/10/05(Fri) 11:00  


> シャク暦で、トリガーが多い日は、彗星のみではなく、それらの引力が重なり合って、引力が相対的に強い日と見て良いのでしょうか。
>
太陽風により日々、地球に供給されている磁気量は、周期彗星近日点や太陽フレアの発生などで、より多く供給されます(そられの背景のなかで、地球に影響が大きいのは、太陽風磁場が南向きに振れている長さと強さ、そして太陽風速度です)そういった太陽活動により、多量に供給されてくる磁気量そのものがトリガーになる事もあります(その場合は地殻に十分なエネルギー蓄積がされているときです)。

そして、満月や新月などの大潮付近は地球潮汐が強引力となり、地殻の磁気エネルギーを引っ張り出し解放します。ゆえに地球ダイナミズムが活発化してくるのです。また、台風などの大きな低気圧も地殻に影響を与えます。

「シャク暦」に関心を寄せて頂き、ありがとうございます。


[2527] シャク暦と太陽の黒点の増減 投稿者:rimirimi 投稿日:2012/10/04(Thu) 17:30  

シャク暦と太陽の黒点の増減や、月の満ち欠け、潮の満ち干きとの関連性について、興味があります。

シャク暦で、トリガーが多い日は、彗星のみではなく、それらの引力が重なり合って、引力が相対的に強い日と見て良いのでしょうか。



[2526] 2013年度版も楽しみにしています 投稿者:rimirimi 投稿日:2012/10/04(Thu) 17:27  

2013年度版、早くみたいです。
日々こちらのシャク暦を参考にしています。宜しくお願いします。(実は相場に使っています。御免なさい・・・ <m(__)m>)


[2524] 夕方の空 投稿者:志摩半島 投稿日:2012/09/27(Thu) 19:26  

夕方6時頃東側に白い帯状の雲が南北ラインに出ていました,位置的には近く感じましたそのうち夕焼け色に変化、西はオレンジ色の夕焼けで東は淡い夕焼けでした。  明日は地震を想定しての防災訓練があるけど私は出ない、起きてからにげるより起きる前に逃げ出すのだ、そのために毎日空を見ている。   なんせ巨大地震が来るときは数年前から空がにぎやかになる。、


[2522] 12:30彩雲 投稿者:cotton100 投稿日:2012/09/24(Mon) 15:15  

 昨日の肌寒さが嘘のように暑さがぶり返しました。浜松、豊橋と昼過ぎ結構鮮やかな彩雲を太陽の周辺に観測しました。放射状のうろこ雲に尾流雲と混合です。
 さすがに秋分で、公園では赤とんぼが群れをなして飛んでいます。まだまだ元気なので指にはとまってくれませんでした。


[2521] 無題 投稿者: 投稿日:2012/09/15(Sat) 08:38  

中米で噴火
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=_nLbdcgJxvg#!


[2520] 昔話 投稿者:えす太 投稿日:2012/09/11(Tue) 21:23  

以前の週刊誌を読み返しています。日本の地震予知研究の原点は「測地学審議会」で、その後いくつかの組織が作られ、阪神淡路大震災後 「地震調査研究推進本部」が発足。この推進本部は総理府所管で、現在の地震研究の取り仕切りはここが行っているとのことです。 つまり、科学者主導から、運営は完全に 官僚主導 となり予算のバラマキ型の政策決定となってしまった。
科学者主導の予知も実質的には、どうしょもない内容でしたけどね(現在も)


[2519] 使われ方(費用対効果) 投稿者:ぴー太 投稿日:2012/09/10(Mon) 17:38  

7月1日のAsahi Shimbun GLOBE  タイトル -地震をつかむ-
7ページ目の右に小さな活字組で載っていた[地震メモ]Bを、文の途中からですが、転載します。_________________________________________________________
[地震メモ]B
・・・・・・・・・
 こうした観測網の費用は「地震調査研究」の関連予算として計上されている。2012年度は総額355億円の研究予算のうち、観測網の整備が半分以上を占める。東日本大震災の前、研究予算の総額は年間100億円ほどで推移してきたが、大震災後は東北沖の海底観測網整備などで膨らみ、11、12年度だけで800億円近くにのぼる。
________________________________________________________

「地震調査研究」という名目以外にも地震予算があるのかどうかは知りませんが。とりあえず、この数字、どう感じますか? 公共事業は、分かり易いのですが、専門分野になると、内容が分かりません。分からないだけに、勝手に使われているのではという疑念をもちます。

これだけの費用(国税)を使って、これまでに何か結果が出されているのかな・・。国民は判断できない世界ですが、しかし実績を考えると 腹がたってきます。


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